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新聞・報道記事

学生の活躍が地元新聞に掲載されました。

2017.6.20

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本学1年生の活動が宮崎日日新聞に掲載されました。
(平成29年6月20日)

新校舎完成記念式典が地元新聞に掲載されました。

2017.3.8

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平成29年3月4日に開催した新校舎完成記念式典が宮崎日日新聞に掲載されました。
(平成29年3月4日)

10月22日に開催した保育フェスティバルが毎日新聞に掲載されました。

2016.10.22

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保育士・幼稚園教諭を目指す学生の保育の知識、技能の成果を披露する保育フェスティバルが毎日新聞に掲載されました。
(平成28年10月22日)

71歳と43歳で平成28年度本学保育科に親子で入学された永井百合子さん、るりさん親子が地元新聞に掲載されました。

2016.04.08

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本学保育科71歳と43歳の親子入学生 地元新聞に掲載
(平成28年4月8日)

本学音楽科を卒業後、本学専攻科音楽療法専攻を修了、現在宮崎市内のレストランで働きながら音楽活動を続ける西ノ薗峻介さんが地元新聞に掲載されました。

2016.03.28

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レストランで働きながら音楽活動を続ける西ノ薗峻介さん(本学保育科卒業、専攻科音楽療法専攻修了) 地元新聞に掲載
(平成28年3月28日)

「わけもんの主張」最優秀賞外山真衣さんが地元新聞「ひと」コーナーに掲載されました。

2016.02.21

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「わけもんの主張」最優秀賞外山真衣さん 地元新聞「ひと」コーナーに掲載
(平成28年2月21日)

本学卒業生外山真衣さん「わけもんの主張」で最優秀賞 地元新聞に掲載

2016.02.14

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若者が選挙や政治について意見発表する「わけもんの主張」(明るい選挙県推進協議会など主催)で本学を平成27年3月に卒業した外山真衣さんが最優秀賞に選ばれ、地元新聞に掲載されました。
(平成28年2月14日)

宮崎県商工会議所連合会・宮崎国際大学との包括的連携協定 地元新聞に掲載

2015.08.28

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平成27年8月24日(月)本学と、宮崎県商工会議所連合会および宮崎国際大学との間に締結した包括的連携協定について地元新聞に紹介されました。
(平成27年8月28日)

宮崎大学・宮崎国際大学との包括的連携協定 地元新聞に掲載

2015.08.12

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平成27年8月11日(火)本学と、宮崎大学および宮崎国際大学との間に締結した包括的連携協定について地元新聞に紹介されました。
(平成27年8月12日)

宮崎市との包括的連携協定調印 地元新聞に掲載

2015.06.16

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平成27年6月12日(金)本学と宮崎市との間に締結した包括的連携協定について地元新聞に紹介されました。
(平成27年6月16日)

宗和太郎新学長就任 地元新聞に掲載

2015.05.13

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山下忍前学長に代わって平成27年4月1日付で新学長に就任した宗和太郎学長が地元新聞で紹介されました。
(平成27年5月13日)

子どもたちに「無量塾」を 山下忍学長の願い 地元新聞に掲載

2015.01.19

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山下忍学長が新年の願いとして「小学生の子どもたちに本を読むことの素晴らしさを伝える「無量塾」を開きたい」と宮崎日日新聞「窓」欄に投稿、1月6日の同紙に掲載されました。(平成27年1月6日)

野邉絢可さん ビブリオバトル全国大会で健闘!

2015.01.19

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現代ビジネス科ビジネスコース1年の野邉絢可さんが平成26年12月14日京都大学で開催された「ビブリオバトル2014京都決戦」に出場され、ジェマ・マリー作「2140 サープラス・アンナの日記」を紹介しました。残念ながら、決勝進出は逃しましたが、大きな声で、表情豊かに堂々と発表、大健闘され、その様子が読売新聞にも掲載されました。(平成26年12月18日)

本学講師後藤祐子先生の連載第25・最終回掲載!

2014.12.30

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後藤祐子講師の連載第25・最終回です。連載を通して、私達の生きる喜びや音楽の意味を振り返ることができたという後藤先生。これからも音楽の楽しさやその無限の可能性を本学の学生をはじめ、多くの人に伝えていかれることでしょう。長きにわたる連載お疲れ様でした!!(平成26年12月30日)

本学講師後藤祐子先生の連載第24回掲載!

2014.12.23

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後藤祐子講師の連載第24回です。音楽を使って人の役に立とうと1995年に設立された宮崎県音楽療法研究会について紹介します。(平成26年12月23日)

本学講師後藤祐子先生の連載第23回掲載!

2014.12.16

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後藤祐子講師の連載第23回です。「子ども音楽療育士」を目指す学生の姿から、芸術が人間の生きる姿そのものであり、1人1人に生きる場を与えてくれていることを学んだ体験を書かれています。(平成26年12月16日)

本学講師後藤祐子先生の連載第22回掲載!

2014.12.09

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後藤祐子講師の連載第22回です。本学保育科で取得できる「子ども音楽療育士」について、またその資格を取得した学生が残した感想について書かれています。(平成26年12月9日)

本学講師後藤祐子先生の連載第21回掲載!

2014.12.02

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後藤祐子講師の連載第21回です。障がい児施設での音楽療法を通して学んだことについて述べています。(平成26年12月2日)

「教職員不祥事絶滅させたい!」山下忍学長が宮崎日日新聞に寄稿

2014.12.07

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教職員の不祥事が止まない現状に山下忍学長が自らの思いを宮崎日日新聞「窓」欄に寄稿しました。(平成26年12月7日)

本学講師後藤祐子先生の連載第20回掲載!

2014.11.25

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後藤祐子講師の連載第20回です。前回に続き障がい児施設での音楽療法から。音楽を活動的なものと捉えることによって更に可能性が広がります。(平成26年11月25日)

本学講師後藤祐子先生の連載第19回掲載!

2014.11.18

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後藤祐子講師の連載第19回です。肢体不自由児への音楽療法を通して音や音楽の素晴らしさを改めて感じた体験を紹介します。(平成26年11月18日)

本学講師後藤祐子先生の連載第18回掲載!

2014.11.11

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後藤祐子講師の連載第18回です。本学のこども音楽教育センターに通う最年長グループが音だけでコミュニケーションする様子を紹介します。(平成26年11月11日)

本学講師後藤祐子先生の連載第17回掲載!

2014.11.04

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後藤祐子講師の連載第17回です。本学のこども音楽教育センターに幼小の頃から通っている3名の成長ぶりを紹介しています。(平成26年11月4日)

本学講師後藤祐子先生の連載第16回掲載!

2014.10.28

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後藤祐子講師の連載第16回です。本学が23年前から一般向けに音楽療法を行っている「こども音楽教育センター」と自身の出会いについて紹介します。(平成26年10月28日)

本学講師後藤祐子先生の連載第15回掲載!

2014.10.21

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後藤祐子講師の連載第15回です。脳科学でも証明されている音楽が健康に及ぼす効果について触れています。(平成26年10月21日)

本学講師後藤祐子先生の連載第14回掲載!

2014.10.07

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後藤祐子講師の連載第14回です。先日本学が開催した公開講座の中で合唱の時間があり、その時に見られた「イメージすることで声が変わる」様子を紹介しています。(平成26年10月7日)

本学講師後藤祐子先生の連載第13回掲載!

2014.09.30

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後藤祐子講師の連載第13回です。前回に続き障害者施設での音楽療法について。ハンドドラムの音を通して対象者の新しい姿を見ることができます。(平成26年9月30日)

本学講師後藤祐子先生の連載第12回掲載!

2014.09.23

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後藤祐子講師の連載第12回です。知的障害者施設での多感覚セッションの様子を紹介します。(平成26年9月23日)

本学講師後藤祐子先生の連載第11回掲載!

2014.09.09

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後藤祐子講師の連載第11回です。障がい者施設での音楽療法を通して「豊かに生きる」とはどういうことかを考えます。(平成26年9月9日)

本学講師後藤祐子先生の連載第10 回掲載!

2014.09.02

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後藤祐子講師の連載第10回です。前回に続き、高齢者施設での音楽療法について。「楽しく」「自発的に」身体を動かせるところが「音楽の力」。(平成26年9月2日)

本学講師後藤祐子先生の連載第9 回掲載!

2014.08.26

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後藤祐子講師の連載第9回です。前号に続いて高齢者施設での音楽療法の様子を紹介。音楽によって高齢者が自分を表現する様子が生き生きと伝わってきます。(平成26年8月26日)

本学講師後藤祐子先生の連載第8 回掲載!

2014.08.19

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後藤祐子講師の連載第8回です。音楽療法士が活躍する場所のひとつ、高齢者施設での活動を紹介します。(平成26年8月19日)

本学講師後藤祐子先生の連載第7 回掲載!

2014.08.12

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後藤祐子講師の連載第7回です。音楽療法では世界的に有名なオーストリアのオルフ研究所について触れます。本学でも毎年オルフ研究所の教員を講師に音楽療法の集中講義を行っています。(平成26年8月12日)

本学講師後藤祐子先生の連載第6 回掲載!

2014.08.05

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後藤祐子講師の連載第6回です。子どもの発達と音について先日開催した子育て支援セミナーでの出来事を例に解説しています。(平成26年8月5日)

本学講師後藤祐子先生の連載第5 回掲載!

2014.07.29

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後藤祐子講師の連載第5回です。子どもの発達と音が密接に繋がっていることについてのお話です。(平成26年7月29日)

本学講師後藤祐子先生の連載第4 回掲載!

2014.07.22

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後藤祐子講師の連載第4回です。人が聴覚を使ってイメージを膨らませる。音楽療法士はそれを最大限にするために様々な工夫をしています。(平成26年7月22日)

本学講師後藤祐子先生の連載第3 回掲載!

2014.07.15

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後藤祐子講師の連載第3回です。音楽療法の歴史に触れます。旧約聖書の時代から音楽は癒しに使われていたんですね。(平成26年7月15日)

本学講師後藤祐子先生の連載第2回掲載!

2014.07.08

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後藤祐子講師の連載第2回です。失われた脳の言語機能が音楽療法によって再建されることもある。音楽のもつ偉大な力に改めて驚かされます。(平成26年7月8日)

宮崎日日新聞で本学講師後藤祐子先生の連載がスタート!

2014.07.01

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本学保育科と専攻科音楽療法専攻で「遊びと音楽」や音楽療法関係の授業を担当している後藤祐子講師が、音楽療法について綴った連載記事が宮崎日日新聞でスタートしました。毎週火曜日に掲載されます。 (平成26年7月1日)

山下忍学長がNIEについて宮崎日日新聞に寄稿!

2014.06.12

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NIE(新聞を教育現場で活用する取組)について、本学の山下忍学長が自らの体験に基づいた考えを綴られた寄稿文が宮崎日日新聞に掲載されました。 (平成26年6月12日)

卒業生の小室さんがカンボジア赴任体験を本に!

2014.04.24

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本学初等教育科を昭和51年に卒業した小室桃子さんが教育アドバイザーとして2年間赴任したカンボジアでの体験をまとめた本が出版された記事が宮崎日日新聞に掲載されました。(平成26年4月24日)

入学前教育でのNIE取組が宮崎日日新聞に掲載!

2014.06.12

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入学予定者を対象に毎年行っている入学前教育で新聞を活用した取り組みが「視野を広げる」と評価された記事が掲載されました。(平成25年12月30日)

現代ビジネス科の新設届け出 文科省が受理!

2013.07.26

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平成26年度新設を予定し届出書類を提出中であった現代ビジネス科について、文部科学省がその届出を受理した旨の記事が掲載されました。(平成25年7月26日)

新科目「ボランティア実習Ⅰ」での取組が宮崎日日新聞に掲載!

2013.06.08

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今年度から始まった科目「ボランティア実習Ⅰ」ではこれまでの「地域共生」をさらに進めて学生の主体的なボランティア活動を授業に取り入れています。この日は学生9名が地元の児童館で児童たちにコマ製作や絵人形(ペープサート)での昔話などを行い、その様子が宮崎日日新聞に掲載されました。(平成25年6月8日)

山下忍学長の「宮日こども新聞」への思い、宮崎日日新聞から取材!

2013.03.28

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毎朝4時に起床、全国紙と地元紙に目を通してから1日が始まるという山下忍学長が、宮崎日日新聞の取材を受け「宮日こども新聞」についての自らの思いを語られました。(平成25年3月27日)

音楽科井手茂郎教授が宮崎日日新聞で紹介!

2012.10.24

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一昨年宮崎県警察音楽隊楽長から本学音楽科教授に就任された井手茂郎先生が、宮崎日日新聞社会面「みやざきー人生を変えた記事」で紹介されました。(平成24年10月19日)

松野初等教育科長が宮崎市教育委員長に就任!

2012.10.09

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本学初等教育科長の松野隆先生が宮崎市教育委員長に就任され、宮崎日日新聞「顔」欄で紹介されました。(平成24年10月9日)

在学生の活動が宮崎日日新聞で紹介!

2012.07.03

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本学では授業「地域交流I・II」の中で学生たちが地域との交流活動を実践していますが、その一つ、地元小学生と七夕飾りを作って駅や病院などの公共施設に届けた活動が紹介されました。(平成24年7月3日)

教育実習の体験を地元新聞に投稿!

2012.07.01

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社会人を経て初等教育科に入学した青木真友美さんが、6月に行った小学校教育実習での体験を投稿し、掲載されました。(平成24年7月1日)

音楽科 末平浩康教授が読売新聞で紹介!

2011.11.28

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本学音楽科で声楽を教え、宮崎オペラ協会メンバーとしても積極的な活動を続ける末平浩康先生(音楽科学科長・教授)が読売新聞西日本版「ひむか人模様」で紹介されました。(平成23年11月28日)

人間文化学科 池田晃也さんが宮日新聞で紹介!

2011.05.30

人間文化学科 池田晃也さんが宮日新聞で紹介!

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本学人間文化学科、国語国文コース2年の池田晃也さんが5月11日〜13日まで宮城県でおこなったボランティア活動についての記事が宮崎日日新聞(平成23年5月29日)に掲載されました。

62才で入学!村上さんが宮日新聞に掲載!

2011.04.08

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平成23年4月8日付け宮崎日日新聞で本学人間文化学科国語国文コースの新入生、村上清子さん(62才)が紹介されました。

村上さんは子育てが終わり、仕事も退職されたあと、大学で国語を学ぶという長年の夢を実現するために本学を受験、合格を果たされました。

もともと文章を書くことが好きで、新聞投稿など楽しまれていた村上さんは、わが子より年下の同級生と文学を語り合ったり、サークル活動など、新しい生活への意欲を見せられています。いつまでも学び続ける村上さんは他の学生たちのいい刺激になることと思います。村上さんのこれからの2年間が有意義なものとなりますよう、私たち大学関係者一同精一杯応援してまいります。

本学の漫画研究会が宮日新聞に掲載!

2011.04.14

本学の漫画研究会が宮日新聞に掲載!

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平成23年3月27日付け宮崎日日新聞で本学のサークル「漫画研究会」(顧問:塚本泰造准教授)が紹介されました。

県内の高校や大学で特徴ある活動をしている文化系部活動を特集するコーナー「ブンカツ!BUNKATSU 文化系部活動体験記」で取り上げられたもので、主力メンバーの人間文化学科2年生西丸由華さん(都城聖ドミニコ学園高校出身)、梶谷明日香さん(日南振徳商業高校出身)、小守広華さん(向陽台高校出身)の3名が写真入りで紹介されています。

文化祭(秋の忍が丘祭)に自分たちの作った雑誌を作るだけではなく、日々語り合う友達がいて、お互いが励みとなって活動しているということで、短大生活を送る中で明るくたくましく日々を送っていることが実感できる記事でした。

野坂教授が講演-地元新聞に掲載!

2011.03.03

野坂教授が講演-地元新聞に掲載!

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平成23年2月25日、児湯郡新富町で障害者の人権をテーマにした公開講座が行われ、本学の保育科長、野坂敬教授が「人権について考える」と題して講演されました。

そして講演の内容が3月2日の宮崎日日新聞に掲載されました。

音楽科 宮崎賢二教授が読売新聞で紹介!

2010.10.11

音楽科 宮崎賢二教授が読売新聞で紹介!

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70才を前に現役ピアニストとして舞台に立つ宮﨑賢二先生(音楽科教授)が読売新聞西日本版「ひむか人模様」で紹介されました。(平成22年10月11日)

音楽療法に理解を - 山下教授が講演!

2010.10.03

音楽療法に理解を - 山下教授が講演!

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平成22年9月29日、宮崎県の県南地域リハビリテーション広域支援センター主催のリハビリ講演会において、本学の山下恵子教授・学長補佐が「病院・施設における音楽療法の可能性」のテーマで、遊びや合唱、合奏などの実技を織り交ぜて音楽療法の有効性を解説しました。

本学音楽科(音楽療法コース)は平成9年全国の短期大学では初めて音楽療法士養成校として認められ、これまで150名を超す卒業生たちが宮崎県内外の福祉施設や教育の現場で活躍しています。

現在本学では、音楽科(音楽療法コース)で全国音楽療法士養成協議会認定の音楽療法士二種の免許が、保育科と初等教育科で全国大学実務教育協会認定のこども音楽療育士の免許が、また音楽療法士二種を取得後、更に専攻科音楽療法専攻で1年学ぶと、日本音楽療法学会認定音楽療法士(補)の受験資格を取得することができます。3年間でこの受験資格が得られる養成校は、九州では本学のみです!

同講演会の様子は、10月3日(日)の宮崎日日新聞に掲載されました。

専攻科花畑教授と戸敷助教が宮日新聞で紹介!

2010.05.21

専攻科花畑教授と戸敷助教が宮日新聞で紹介!

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本学専攻科福祉専攻の花畑明美教授と、かつての教え子で現在花畑教授とともに専攻科福祉専攻で教鞭をとっている戸敷早苗助教が、平成22年5月21日付けの宮崎日日新聞で紹介されました。

同紙の「ツーショット」のコーナー。「福祉支える師弟愛」というタイトルで、ともに福祉のスペシャリスト育成に情熱をもって取り組んでいる姿が紹介されています。 

本学の専攻科には「福祉専攻」と「音楽療法専攻」の2つのコースがあります。保育士資格を持っている方が対象の福祉専攻コースでは、1年間で「介護福祉士」の資格が取得できます。本学保育科で「保育士」と「幼稚園教諭2種」をとった学生がさらに1年この福祉専攻で学び、3つ目の国家資格である「介護福祉士」を取得することで、生涯にわたって進路の可能性が大きく広がることになります。

「介護福祉士」はこれまで本学のような養成機関を修了すれば自動的に資格がとれたものが、法律改定によって国家資格の受験が義務付けられることになりました。国家資格受験免除は平成26年度(平成27年1月の試験)まで。本学では保育科の卒業生も含め、在学生や新入学生に広く専攻科への進学をよびかけているところです。

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